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大学入試・最短攻略ガイド

こんな疑問はありませんか?

1章では、この“勉強あるある”の疑問に答えながら、受験勉強の知識がないA君知識武装したB君を例にして解説していきます。

受験勉強の知識がないA君とは、こんな人です。

塾や予備校で数百名以上の高校生を見てきた結果、そしてネットでの相談や質問対応を含めると数千名以上の事例を見てきた結果、たいていの人はこのパターンです。 具体的にはっきり言います。偏差値72以上の高校で上位20%」以外の人は、このようになります。そうならないために今すぐ知識武装してください。

ここまで厳しく言う理由は「本当は上手くやればもっと結果が出るから」です。 単にやり方を知らないのがもったいないのです。 「自分を信じて一生懸命努力すればよい」なんていうのは無知が故の言い訳に過ぎず、キレイごとであり何の役にも立ちません。 こういった知らないうちに損している「無知の罪」は、大学受験に限らず仕事、税金、色々なことでも今後の人生で関わってきます。 なんだか某受験マンガみたいなってきたのでこの辺でまとめますが、 真実は「勝てるやり方を学び、それを実行したものが勝つ」です。 ぜひ「勝てるやり方」を知ってください。

コメント紹介(1章)

理系VS文系から理系をやっていた方が良いってことが将来的にもAIなど具体的例があって分かったし、勉強の効率的に映像授業を活用しまくる方が今部活をやっていてあまり時間がない自分でも短い時間で学習できると思いました。

僕は数学が苦手なのですが、両親が建築士と言うこともあり、理系で、なおかつ国公立を狙っています。クラスでも塾などに行く人が増え、今日も部活の帰りに塾に入ろうか友達と話しました。合格へは何をしたらいいのか、周りはもう始めてるからとただ爆然と受験に焦っていました。部活は関東出場、インターハイ出場を目指す強豪校で、時間もない中で、どうして行ったらいいのかが少し分かった気がしました。それ以上に、安堵感がありました。基礎的なところから登りやすい階段を一緒に作って、登って行きたいと思います。志望校絶対合格します。

"自分は今高校2年で理系です。部活は吹奏楽部に所属しています。自分は九州大学の工学部を第一志望としているのですが今のままでは偏差値が約15たりません。学校で配られている問題集を活用しているのですが模試の成績はあまり上がらずどうしたら良いのか迷っていました。動画を見て一番思ったのはまずは基礎をしっかり定着させるということです。いきなり応用問題や入試問題を解いても解らないように基礎から段階を踏んで勉強していくことが大切なのだと思いました。 あと勉強に対するモチベーションが上がりました!"

東大以外の大学のレベルや理想的な勉強時間も細かく解説してくださり、勉強の根本的な部分もわかりやすく(特に大きな階段を細かく分割して着実に上へのぼるという考え方)、予備校との違いなども詳しく知ることができ、具体的なイメージを持つことができました。

話し方が理路整然としていて、分かりやすかった。自分は大学受験を経験しており、うまく努力を継続することができなくて、後悔の残る形となってしまったため、動画を視聴する間に当時の気持ちが思い起こされた。簡単なことをいかに正確に速くできるかということ、そしてそれらを積み重ねていくことを繰り返すことが肝要である、という、当たり前のことを改めて知れてよかった。

文系と理系でどちらを選択すればいいかとても悩んでいたので選ぶのに参考になったので良かった。また、私も「勉強あるある」に出てた4つ全部にあてはまって、成績も良い点数が取れなくて悩んだけど、聞いてみて、わかりやすかったし実行例やその他いろいろ知らなかったことなどが知れて参考になったので、すぐにでももっと詳しく知って実行してみたいと思った。

※コメントは累計2万件以上あるため、上記はほんの一部です

最も残酷な真実は「学歴と就活」です。2章の内容です。

2章では「大学受験の裏側」をお話します。

まず大事なのが、以下を知っておくことです。

そして

と、具体的な数字の計算を見せます。

続いて学歴と就活の話。なぜ企業は学歴を見る必要があるのか?その明確な理由をお話します。(会社側は決して学歴が好きな訳ではなく、しかたなく学歴を見ざるを得ないのです)超あからさまな学歴フィルターは、会社側も別に隠したりしません。ある大企業では、面接会場を「東大は4階」「早慶は3階」「それ以下は2階」としているのは有名な話です。

さらに企業規模毎の生涯年収の違い、そして受験勉強の時給という超面白い話をしますので、楽しみながら視聴してください。

コメント紹介(2章)

学歴が就職に重要だということは知っていたけれど、動画内で言われているほどだとは予想してもいなかった。それと同時に大学受験の重要性も身に染みるほどわかった。効率の良い学習は人生を変えると思う。

今高校二年生でこれから受験期なのですがこのまま勉強のやり方を知らずに過ごしていたら受験を生き残れないなと自覚し始めて焦りを感じていました。今回の話を聞いて高3の7月に0から始めてもGMARCHレベルには合格できると聞いて今から始めればGMARCH以上を狙えるのだと気づき、勉強に対するモチベーションが上がりました 

第二章は具体的で非常に分かりやすい内容でした。あてもなく勉強するのではなく、明確な現状を認識しつつ、目標を確実に捉えるには、どうしたら自分にとってはプラスになるのかが数字ではっきりしていました。今をいかに、時間を効率的に使い価値あるものにするかと言う重要性がこの講義でよく分かります。

お金の話が生々しく、他にも学歴の話など綺麗事なしの真実を聞いて少し耳が痛い内容だった。自分に時間とお金を投資する感覚というのが今回の動画を視聴して考え方が変わった。視聴前の自分の自身に対する投資の感覚は「これをやると後の自分の為になるから…」というものだったが、動画で知った投資の感覚(本当の投資の感覚)は「今、〇〇円を自分に投資すると数年後に〇〇円返ってきて、○○円分の利益を生むから…」のように具体的で確実に自分にとってプラスになる事を認識できるようなものだった。実際にこの動画では勉強に対してこのような考え方をしていて、今みでの言葉だけのやる気が本気のやる気に変わった。

高2の冬まで全く勉強をしておらず、これを見てやるべきことが明確になりました。現時点での偏差値が低めなので、東大や旧帝大などといった高いところを目指しているわけではないのですが、自分の行きたいところに向けてやる気を出して勉強していきたいと思いました。もっと早くみたかった

なぜ高三の遅くまで部活があったのにも関わらず受かった人がいるのかを知ることが出来たし、時間を明確に教えてくれることで自分の行きたいとこの目安を理解出来ました。それに受験の辛い日々がどれほどの価値があるものかを知ることができ、とてもためになったし、その差を埋めていきたいと思いました。

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3章では、2章で解説した大学レベル毎に必要な勉強時間を「半分にする」ために必要な勉強方法を解説します。受験とは時間との闘いです。限られた時間の中で志望校の過去問をバッチリ解ける実力にならないといけません。

まず文系科目と理系科目では勉強方法が全く異なります「偏差値アップの公式」を踏まえて、トップ層と同じスピードで勉強をするにはどうしたらいいか、その方法をお伝えします。

※トップ層とは「あなたの学校で頭のいい人」ではありません。「そんなに頑張って勉強していなくても東大に受かる」レベルの人です。解説を読んで分からないという経験がなく、受験勉強しなくても共通テストレベルの英語・現代文・数学ならどんなに悪くでも90%切らないくらいの人のことです。

コメント紹介(3章)

"今まで独学(参考書)でやってきたが、時間もかかるし理解も難しく、定期テスト期間を経れば一部を忘れてしまうなどの悪循環に陥っていました。しかし、それは理解、網羅、復習が出来ていない所以であって、何もおかしいことではないことに気づくことができた。"

偏差値アップするためにここまで説明してくれる人はなかなかいないと思います。ちゃんと文系科目と理系科目で分けて、特徴的そして、時間の掛け方まで教えてくれてとてもためになったと思います。ありがとうございました。

文系科目は知らないから解けない。理系科目は理解していないから解けない。これを言われた時、正直ぎくっとしました。私が理系科目を苦手としているのはこの理解が足りてないからなんだと言うことがハッキリしたように感じます。また、完全に理解する×問題を網羅する×テストするという方程式を見た時、理解するところが少なくなるだけで大幅に数字が下がっていっていたので、理解するということがいかに大事なのかが目に見えて分かりやすかったです。

私は偏差値が模試やテストの度に急に良くなったかと思えば10くらい下がったりと、自分の成績すらわからない状態に陥っていましたが、動画を見てその理由がわかりました。自分には圧倒的にチェックが足りておらず、理解して問題をちょっとやったら終わり、だったので頭に残らなかったのだと思いました。「偏差値をあげる方程式」を知ることが出来て良かったです。この3ステップで偏差値及び成績を上げていきたい限りです

これまでに一度、予備校の体験をしたことがあるんですけど、たしかに予備校の問題だけでは全然問題の出る幅に対応できてないなと思う事が多々あり、一切勉強をしている気分にはなれず、その不安を解消する為に参考書を漁り問題を解いて分からなかったところに膨大な時間をかけるという悪循環に陥っていました。これじゃA君よりも酷いことになっていそうですね。でもこれを契機に自分の勉強法を変えて革命を起こしたいと思います。

今回もとても分かりやすかったです。独学、予備校ではどこか必ず詰むところがあって、理解や実力の確認が不十分になってしまうことがわかりました。このことを聞いて確かに質の良い映像授業を使えば予備校での限られた時間や独学では気づけない部分も自分に合った速度で確認できるので効率がよく、やりたいなと思いました。

4章では、受験勉強の手順を解説します。「どの科目から」「どのレベルから」「どの順番で」を整理してルートを示したものになります。

4章の内容の続き・超詳細版が[受験勉強ロードマップ]です。動画だけですべてを細かく解説すると長時間になることと、何度も参照するものであるためテキスト化しています。4章ではロードマップのポイントを解説するイメージです。

コメント紹介(4章)

先日進研模試を受けたのですが、正直ここで言うベーシックレベルだとは思っていませんでした。レベルの高い模試だと思っていただけにショックを受けました。それよりも難しい問題がたくさんあるとなったらやる気が出ます。ここにあったように映像授業とチェックテストでの学習を取り入れてみようと考えました。

一日3時間を12日続けるだけで数学の一年生の分野が終わると思うとあっという間だし、勉強手順も聞くとそれだけと思いとても勉強に対してのモチベーションが上がってきました。

現在高2です。私は今まで勉強をサボり続けていたので受験に対して危機感を持ち始めました。しかしどのように勉強すればいいのかがわからず悩んでいました。この動画に出会い、これから受験まで最短距離で志望校に合格できるように頑張ろうというモチベーションアップに繋がりました。

第4章まで視聴させていただきました。今まで自分の中であやふやだった勉強法がこんなにもあっさりと片付けられるなんてととても驚きました。特に数学は問題を解いても解いてもわからなくて、そもそも学校で出される初見の問題の予習がわからなくて時間を大幅に使ってしまうことや、答えを見てしまうことも多かったので具体的に勉強法を教えていただいて、先に解き方を見ても良かったんだと驚きました。私も迷わずに決まったサイクルの勉強を行なって成績も向上させたいです!

物理は微積を使う。自分は数学はまあまあ得意な方で微積は一番得意分野だった。でも物理は全然できず、初歩の人が使う参考書でも躓いていた。微積を使うのはできる人がやるやり方だと思い込んでいたが、物理は微積を使ったほうが理解できるという言葉に驚いた。文法→精読→多読自分は単語に時間をかけて全然文章を読んでいなかった。だから全然成績が上がらないのだと分かった。自分にはもう6ヶ月という時間はなく、ほぼ諦めかけていたが、自分が出来る限りのことはやろうと思えた。

独学でレベルを1段階上げるのに2ヶ月じゃ無理だろと始めは思っていましたが、映像授業ならそれも可能という理論が少し分かった気がします。闇雲にやっていくことの非効率さを実感します。単元ごとというのは塾でも習いましたが、どこまでその単元をやればいいのか分からなかったですが、今回の話を聞いて理解できたと思います

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「最短攻略ガイド」は大学受験における最高効率の勉強方法を解説した、累計視聴者2万人の人気コンテンツです。 [最短攻略ガイドについて]

視聴完了後は「有名参考書-全問解説授業」「志望校別/分野別網羅演習プリント」等、LUSのコンテンツが大量に解放されます。

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数学・物理・化学では大量の授業を公開しています。 ぜひ学校・塾・予備校の授業と比べてみてください。

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【解法網羅テキスト&全問解説授業】
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「受験勉強ロードマップ」は、Step2の全科目のカリキュラムを統合して学習手順を明確にした受験勉強の全体図です。

ゼロから東大までの道標:[受験勉強ロードマップ]

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